こんにちは、宮本です。

ごぶさたです!!笑

タイトル通り!!
Bリーグを観戦して来ました。

バスケだとまだまだNBAは見るけど、
Bリーグはなぁ…

なんて方もいるかもしれません。

しかし!!日本のトップリーグとして、見どころ
学べることはたくさんあります!!

よければ

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もよろしくお願いします!!

先日の川崎VS北海道のゲームも
最大21点差を逆転
川崎が…笑

地元北海道残念です。笑

そんなBリーグで最近僕が気にしているのが

スクリーンプレーの攻防です。
その中で87で取り上げたいのは
プレー後の動き

そう、パスです!!!笑




今、87ではパスを取り上げています。
(もう忘れちゃいましたね!笑)

ただ、ピックプレーが起こるところにパスの大切さ
というのは常に考えなくてはいけないと思うんですね!!
もちろんシュートも!!!

パスは個人スキルと
ユニットスキルに分かれると思うです。

日本のバスケを発展させていくためには

まず、個人スキルの向上
(ピックプレーだけで考えたとしても、使う側とかける側がいます。そのディフェンスも存在します。そのパスを通す間の作り、スキル。受け方のスキル)

そして、その使い方をよりエッジをきかせらるような
ユニット、グループの戦術理解
(他の3人の関与)

そして、知識
アイディアの創出

が必要かなと思います。

いつも思いますが、やはり相関関係であると

チームスポーツである以上

個人のスキルとチームのスキル

が一致してこないと
勝利には近づけないと思います。




また、個人スキルはチーム戦術の中でより
強さを増していけるようにしていくべきかと

そんな中、多くのチームの
フレームワークが決まって来ました!

だからある意味、
こう守れれば、
こう攻めれれば
いけるなってのも
見えて来ています。

その中で先日
アルバルク東京の田中大貴が
PGとして試合に出場しました。

圧巻でした。

もうPGという言い方は古いかもしれません。

僕はハンドラーと呼んでいます。
ハンドラー、シューター、フリーマン
と僕は呼んでいます。

よどみのないオフェンスをデザインし、
ボールを保持した時の相手に与える脅威
これぞ、トリプルスレット

そこから、ボールを持っていない時も相手が
田中大貴を気にする悪循環

NBAではキャブスのレブロンの試合支配力が良く取り上げられますが

爽やかなレブロンのようでした。




今度、ピックに使えるパススキル

なんかも取り上げてみようかな!
なんて思います。

楽しみにしていてください!
次の更新がいつになるかは不明です!!笑

大住はどこ行った!!笑

したっけ!!



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